最近、気になるバンド

The Raveonettes

She Owns the Streets

 

2010年代のロック。

60年代風シューゲイザー、ドリームポップ。


The Ghost of a Saber Tooth Tiger

Animals


ショーン・レノン か?

ジョン・レノンの息子の才能も、ようやくここに来て

開花した感がある。

この曲はベースが印象的。

 

Blonde Redhead

23

ニューヨークのシューゲイザー。

日本人の女性ボーカル(ギター、ピアノも担当)。

 Cメロの「ラララララ」というスキャットの部分のギターの

安定感のない変拍子、

一瞬、グワァ〜ンと 脳を揺さぶるようなグルーヴ。


Parks, Squares and Alleys

Youth


 ヘルシンキのエレクトロ・ポップ・プロジェクト

 

Radiohead

Some Things Must Go This Way


レディオヘッドにしては珍しい。

キャッチーな曲。

 

Johnny Marr

Easy Money


キャッチーといえば

ジョニー・マーのこの曲。

 

The Merrylees

Forever More


リバプールサウンド!

見た目は、

ラスト・シャドウ・パペッツ  +  ストローク
 +  ケイジャン・ダンスパーティ +  テンプルズ。

音的にはバーズや、2000年代のザ・スタンズ …みたいな。


The Raveonettes

Curse the Night


ノイジーなギター。

コペンハーゲンのドリームポップ。

 

The Raveonettes

Night Comes Out


Silver Swans

Meet Me Somewhere Nice

 

サンフランシスコドリームポップ・デュオ。

 

Melody's Echo Chamber

 I Follow You

 

フランスの新鋭、メロディーズ・エコー・チャンバー。

パリのサイケなドリームポップ。


Gliss

Morning Light

 

ロサンゼルスのドリームポップを奏でるシューゲイザーバンド

 

Yuck

Get Away


ロンドンのポスト・シューゲイザーバンド。

 

Blonde Acid Cult

Shake It Loose


ボーカルよりもバックのメンバーの方がカッコイイ。

特にマラカスのやつは、プライマル・スクリームのボビー・ギレスビー

みたいで。

 

The Blue Angel Lounge

Winter

ドイツのバンド…?

 

The Sundowners

Hummingbird

 

The Neighbourhood

Sweater Weather

ビデオ監督の力量で映像はよくできているし、サウンドもいい。

ただ、最近のエセバンドにありがちな

ため息まじりのボーカルだけは気持ち悪くて

どうしても好きになれない。

メンバーの見た目のチャラさとか、

声も、歌い方も…ただ、キモイ。